HELLO


 

 

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はじめまして。

 

Rii Ujiieです。 

 

 

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私は、32歳、54歳と2度の離婚を経験しました。

 

1回目の離婚では、知識も経験もなく、(と、いいますか、初めての離婚で、知識・経験はありませんね。)右往左往し、とにかくがむしゃらに昼夜働いて、子どもを育てようと必死でした。

 

当時は、ひとり親家庭に支給される「児童扶養手当」の存在すら知りませんでした。

 

そして、そんな生活が数年続き、とうとう心身ともに病気になってしまいます。

 

頭に浮かんだことといえば、実家にも頼れない身の上、ふたたび結婚をした方がよいの?と、思うようになっていました。

 

しかし、そう単純に人生は進むはずもなく、身を寄せてしまった男性は、連れ子である息子に冷たく、、、、。

 

そうです。

 

今、大きな問題となっている、内縁の夫からの母子虐待がはじまったのです。

 

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このあたりの経緯は、ブログに書いていこうと思います。

 

 

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今日、こうして、このサイトに来てくださったみなさまへ。

 

離婚ばかりではなく、ひとりで奮闘しているママに、どなたでも使うことが可能な、公的権利の「魔法」をお伝えしたいと思います。

 

そして、少し気持ちを落ち着けることができる、スピリチュアルな「魔法」もお教えいたします。

 

 

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スピリチュアルというと、少々怪しい雰囲気を感じることでしょうから、少し私の自己紹介をさせていただきますね。

 

私は、現在、社会福祉士を目指して、50代半ばの大学生をしております。

 

この大学生も、公的な援助が得られますので、「魔女の内緒話」のコーナーでお伝えいたしますね。

 

私は、幼い頃から、霊感が強くて、予知夢をみたり、会話しなくとも意思を受け取ることができたりする子どもでした。

 

若い頃は、それがもとで、ふさぎがちな性格になってしまいましたが、ふとしたことから、それは代々受け継がれた、巫女体質だったことを知り、未来を悲観することがなくなりました。

 

我が家は、西洋の血縁の関係から、巫女としては西洋風、Witchcraftという「魔女」としての役割を勉強しました。

 

日本では「魔女」というと、少しこわい印象があるかもしれません。

 

しかし、西洋の魔女は、日本でいう巫女と同等なのです。

 

 

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私は、この「巫女=魔女」として、私のように、こころに悩みを持つ、多くの女性・ママたちの役にたてないかな?と、2度の離婚で得た知識、社会福祉士=ソーシャルワーカーの立場をもって、「福祉魔女」という職業をつくってみたいと考えました。

 

まだ、はじまったばかりで、つたないところも多いサイトだと思います。

どうぞ、みなさまのご意見を聞かせていただけましたら幸いです。

 

 

今後とも、よろしくお願いいたします。

 

Rii Ujiie