哲学の魔法


古代から近代までの哲学

 

そもそも、哲学を探求する予定ではなかたのですが、福祉大学の授業で、心理学をふたたび専攻したことから、始まりました。(美大でも専攻したのよ、多分、必修だった。)

 

あ、ここで、皆さまにお伝えしたいのですけれども。

 

私たちのこのサイトは、いわゆるお勉強型のタイプではありません。

 

お勉強タイプであれば、wikipediaでも、googleでも、ひっぱれば、たくさんの情報が得られます。

どのように活用していただきたいかというと、同じママ友でもいいし、同窓生でもいいし、それこそ親戚のおねえちゃんでもいいのですね、私たちの位置づけは。

 

社会福祉、または、気持ちを穏やかにできる精神的なお手伝い、そんなところを目指しておりますゆえ、一緒に調べていくような項目も出てきてくるわけなんです。

 

この、哲学について。

 

社会福祉士、精神保健福祉士の科目に、カリキュラムとして取り上げられているということは、やっぱり必須であると考えてよいのだと思います。

 

なので、なるべく、眠くならないように、記事を書きたいと、鼻息あらくしております。

 

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長い前置き、ようやく本題ですわ。

 

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↑ なんとなく、このブルーグリーン 頭良さそうでしょ?

 

哲学ですよ、哲学。

まさか、自分の人生に、哲学をとりあげることがあるとは、夢にも思いませんでしたわね。

 

福祉ってなんぞや?と考えることも、別のコーナーでしますけれど、やっぱり「人生って何だ?」「人って何だ?<生物学でなく>」「集団って何だ?」を、どんどん昔に遡っていくと、ぶち当たりますね、哲学に。

 

して、遡ること紀元前。

 

えーーーーーっと、中学でやったなあ。BCとかADとか、どっちだっけ?

 

、、、、、、。しばし。

 

あ、そうそう、BCが紀元前ね、キリストと天文学で違いがあると、まあいいや。

暦法とか何々法は、数の浪漫で書こうっと。

 

とにかく、約2018年(これ書いてる今ね。)より、だいたい何年昔かってことが、紀元前だからあああああ。

 

2500年ぐらい前の「ギリシャ哲学」から調べてみるか。

 

そっ、そっ、そーっくらてすかー、ぷらとんかー。

 

これ、知ってる人は、私と年が近いね、ふふふ。

 

そう、その「プラトン」って人から、行ってみよう!

 

なんとなく、そう思ったからなんだけども。↓プラトンは、どいつだー?いや、プラトンはドイツ人ではない、多分。

 

画像・wikipedia より

↑ まだ書いてないよ。ちょっと待ってね。